GLAMカラコンの過去と今

カラコンを着けるのが普通になったのはいつの頃なんでしょう。
それも覚えてないくらい今では当たり前の光景になったんでしょうね。
時代とともにいろんなカラコンが登場しては消えていきました。

今日紹介するGLAMは公式サイトのコピーライトでも分かるように2005年からはじまったようです。なんと今から約10年前なんです。
GLAMは個人輸入代行サイトなので、今日現在、日本の承認を受けていません。

私がGLAMのサイトを知った頃はスマホとモバイルからしか公式サイトにはアクセスできませんでした。
パソコンからはホームページを見ることすら出来ませんでしたが、今は普通に閲覧も出来ますし注文をすることもできます。

韓国カラコンといえばGLAMと思うわけ

韓国カラコンも今ではかなりの数のサイトがあります。
センスマニアやみんカラもそうですし、バンビーナやmoonにメイクルームなど数えきれないほど存在しています。
多くのサイトが取り扱い数の豊富さをアピールする中、GLAMはそれほどシリーズが増えていません。
増えても年にほんの数個くらいのものです。

  • ハーフ系のREVY
  • ナチュラル系のクチュール
  • デカ目なジル
  • デカ目にナチュラルにハーフに何でもあるロデオ

今のところこの4種類です。

この中のシリーズで増えたり減ったりする感じですね。
例えばジルでしたら、ハニーバニー、シャーベット、ピュアドロップとでて、次はハニーバニーワンデー。
2014年の10月にはシフォンも発売されましたね。
でも、何でもいいから種類が多ければよいという雰囲気ではありません。

一つ一つ愛着を持って展開してる様子が窺えます。
イメージモデルさんも可愛い人、キレイな人が多いです。

ここでしか買えないカラコンがある。そうみんなが思うから、長年人気が続いているのかなって思います。

どんなカラコンがいいかだんだん分からないし怖い

みんなどんなカラコンが好きなんでしょう。ずっと一緒のが好きな人もいればだんだん好みが変わってくる人もいるでしょう。
私は最近本を読む時間が結構多くて目の疲れ方がすごいんです。
読書時間は基本メガネで読むんですが、外に出るときはカラコンという感じかな。
前はいいと思ったのに今は全然ってのも結構あったりしてよく分からなくなってきました。
それに、ちょっとカラコンが怖いって思うこともあったりして何だか変な感じです。

ある程度の年齢になってくるとオシャレとかにも無頓着になってくるのかな。

カラコンが怖いというか、体調が悪い日が多くて自分の健康面全般に不安があるという感じです。
それは目も同様です。
ストレスに弱いので出来ればそういった不安は取り除いておきたいのが私の性格なんです。
例えば目が乾燥してショボショボするとか。細かいことを気にせずになんでもできる人が羨ましいのですが、私はそういうタイプではありません。
そういう嫌なことがあれば、それが気になって集中できないとかよくあるんです。
思考力も停止というか低下してしまってるのかもしれません。もちろんそれがカラコンとどこまで結びつくのかは分かりませんが、透明のコンタクトよりカラコンのほうが負担かかるのは間違いないでしょう。
そこで出来ればナチュラルで小さいレンズのを好むようになってきたのかもしれません。