ワンデーピュアナチュラルフレアも人気続いてるね

何年前のことなんでしょう、ワンデーピュアナチュラルフレアが発売されたのって。
もうすっかり最初に見た当時のことは忘れましたが、それ以来かなりの種類のワンデーが発売されてることでしょう。
特にDIA14.0mmのワンデーは非常に使い勝手がいいと思います。

大きいのを否定しているのではなく、個人的な感想として書いています。
1年使用となると確かにコスパがいいのですが、困ることがあります。
それは手入れのことです。きちんとしないといけないのは分かってるんですが、家に帰ってあまりにも眠いときもあります。飲んでかえって、すぐに寝たい、でもレンズの洗浄したりもしないといけない。
当然するべきですし、きちんとしないといけないのは分かります。
ただ、どうしても適当になってしまうことがあるんです。それは悪いことですし、その罪悪感みたいなのがストレスになることもあるんです。中途半端なのかもしれません。
それがワンデーなら楽ですよね。
だって、はずして捨てておしまいですから。その魅力は大きいです。
毎日着けるなら尚更です。新しいのをあけて着けるときも、新品だということでどうも安全性が高いようにも思います。

昔はもう少しまめなところもあったんですが、だんだんと性格も変わってきたんでしょうね。
今では何をするのも面倒に感じてしまうんです。時間がないからというのもあるでしょうし、性格が変わってきたというのもあるんだろうね。
ワンデーピュアナチュラルフレアはデザインもナチュラルだし、小さいし、使用頻度を高くできそうです。
前に結構派手なのを買ったことがあるんですが、なかなか使うタイミングがなくて、せっかくの1年使用だったのに、結局ほとんど着けなかったというのもあります。
ワンデーなら都度開封するからいいんですが、長期使用のタイプは保存液につけておきますが、完全に清潔かというとそうともいいきれませんよね。
だからちょっと怖いってのもある。

14.0mmという大きさについては今はいいと思ってるけど、前は小さすぎるという感覚もありました。
その時によって言うことが違うかも。着色直径も小さめだったら、黒目が出ないか心配もあるけど、もとが小さめだから私は大丈夫だと思うけど、黒目が大きい人は気をつけたほうがいいかもね。
その場合もだけど、基本は着色の直径で検討されることをおすすめします。
じっと前を見てるときはいいんだけど、斜め向かいに座ったりすると、目だけをギョロっと動かすこともありますよね。
そういうときに黒目がちょっとでも見えると不気味ですよ。これ注意点ですね。

GLAMカラコンの過去と今

カラコンを着けるのが普通になったのはいつの頃なんでしょう。
それも覚えてないくらい今では当たり前の光景になったんでしょうね。
時代とともにいろんなカラコンが登場しては消えていきました。

今日紹介するGLAMは公式サイトのコピーライトでも分かるように2005年からはじまったようです。なんと今から約10年前なんです。
GLAMは個人輸入代行サイトなので、今日現在、日本の承認を受けていません。

私がGLAMのサイトを知った頃はスマホとモバイルからしか公式サイトにはアクセスできませんでした。
パソコンからはホームページを見ることすら出来ませんでしたが、今は普通に閲覧も出来ますし注文をすることもできます。

韓国カラコンといえばGLAMと思うわけ

韓国カラコンも今ではかなりの数のサイトがあります。
センスマニアやみんカラもそうですし、バンビーナやmoonにメイクルームなど数えきれないほど存在しています。
多くのサイトが取り扱い数の豊富さをアピールする中、GLAMはそれほどシリーズが増えていません。
増えても年にほんの数個くらいのものです。

  • ハーフ系のREVY
  • ナチュラル系のクチュール
  • デカ目なジル
  • デカ目にナチュラルにハーフに何でもあるロデオ

今のところこの4種類です。

この中のシリーズで増えたり減ったりする感じですね。
例えばジルでしたら、ハニーバニー、シャーベット、ピュアドロップとでて、次はハニーバニーワンデー。
2014年の10月にはシフォンも発売されましたね。
でも、何でもいいから種類が多ければよいという雰囲気ではありません。

一つ一つ愛着を持って展開してる様子が窺えます。
イメージモデルさんも可愛い人、キレイな人が多いです。

ここでしか買えないカラコンがある。そうみんなが思うから、長年人気が続いているのかなって思います。

これからも、よくあるブランドのようにばんばん新しいのを発売されることはないでしょうけど、新しいのが発売されたらわくわくする気がします。
ただ、ホームページのリニューアル後より前のほうが私は見やすかったように感じますがどうでしょう。好みの問題とは思いますけど、ちょっとそう感じました。
スマホからだとそう変わらないかもしれませんけどね。
そういえば、以前はパソコンからは閲覧も購入も出来なかったのに今はできるようになっていますね。
こういう便利さはユーザーからするととてもありがたいことの一つだと思います。
どちらかというとスマホから買う人のほうが多いとは思いますが、パソコンからのほうが使いやすいと思う人もいるでしょうから。

どんなカラコンがいいかだんだん分からないし怖い

みんなどんなカラコンが好きなんでしょう。ずっと一緒のが好きな人もいればだんだん好みが変わってくる人もいるでしょう。
私は最近本を読む時間が結構多くて目の疲れ方がすごいんです。
読書時間は基本メガネで読むんですが、外に出るときはカラコンという感じかな。
前はいいと思ったのに今は全然ってのも結構あったりしてよく分からなくなってきました。
それに、ちょっとカラコンが怖いって思うこともあったりして何だか変な感じです。

ある程度の年齢になってくるとオシャレとかにも無頓着になってくるのかな。

カラコンが怖いというか、体調が悪い日が多くて自分の健康面全般に不安があるという感じです。
それは目も同様です。
ストレスに弱いので出来ればそういった不安は取り除いておきたいのが私の性格なんです。
例えば目が乾燥してショボショボするとか。細かいことを気にせずになんでもできる人が羨ましいのですが、私はそういうタイプではありません。
そういう嫌なことがあれば、それが気になって集中できないとかよくあるんです。
思考力も停止というか低下してしまってるのかもしれません。もちろんそれがカラコンとどこまで結びつくのかは分かりませんが、透明のコンタクトよりカラコンのほうが負担かかるのは間違いないでしょう。
そこで出来ればナチュラルで小さいレンズのを好むようになってきたのかもしれません。

さてどんな情報でも手に入るインターネットですが、そこに少し目を向けてみると、考えが変わってきます。
どんな情報にもいくつかの面が見えるということです。
カラコンについても、いかにもこれなら安全ですかのような記事を見ることができます。
サンドイッチ製法だから安心とか、キャストモールド製法ならレンズが薄くて着け心地がいいとか、そういう情報があっても、全てを鵜呑みにしないほうがいいと私は思うようになりました。
もちろん、自分の考えがあってるというのとは違うのですが、自分の経験も大事ですが、まずは、疑ってかかるのもありではないかと考えています。
少なくとも、事実はどこにあるかを常に考えるようにしたいと思っております。
レビューの中にはどうも全員が全員同じようにこのカラコンはいいという口コミがあることもありますが、本当に全て購入者なのでしょうかと不思議に思うことがあります。
どのくらいの割合かは分かりませんが、合わない人もいるはずです。
もちろん、そういう不満をもった人が書き込みをしないというのもあるかもしれませんが、時々不自然さを感じることがあるのは私だけでしょうか。